BayWa r.e. と共に実現する持続可能な将来

責任感を持って行動することは、当社のアイデンティティの中核にあります。

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持続可能性は、当社が企業として行うあらゆる事柄のコアとなっています。世界各地の益々多くの組織が再生可能エネルギーに注目していること、そしてお客様がエネルギーについて再考し、自らの持続可能性の目標を達成する上でサポートを提供できることを、当社は喜ばしく思っています。そうすることで、世界規模でのエネルギーの推移に重要な貢献ができることを、当社は誇りに思っています。

しかしそれ以上に、責任ある行動をとることは、自らの文化の一部としてそのDNAに刻まれており、このことは数多くの様々なプロジェクトやイニシアチブに取り組んでいることから実証できます。

スマート バイオガス ネットワーク: タンザニアにおけるバイオガスによるオフグリッド

バイオガスは、家庭での調理、小規模農業のいずれにおいても、健康リスクがない手頃なエネルギー源であり、タンザニアのオフグリッドエネルギー供給の一部として既に確立されています。「スマート バイオガス ネットワーク」プロジェクトのパートナーとして、BayWa r.e. はプラントの継続的稼動を支援するとともに、地域社会を支えるのに役立ち、人々の日々の生活に真のプラスになる、信頼できるエネルギー源を確保するのをお手伝いしてます。

オール トライブス アメリカン インディアン チャーター スクールでは、サンディエゴのネイティブ アメリカン コミュニティーの特別な社会経済的、文化的ニーズを満たすことに専念しています。当社は、25 kW の太陽光発電システムの設計、開発、および建設に加え、学校の生徒や教師のために再生可能エネルギーに焦点を当てた教材を制作しました。詳細をご確認ください

「フェア・ウィンド・エナジー・チューリンゲン」賞

2017 年 5 月、BayWa r.e. は、チューリンゲン エナジーおよびグリーンテック エージェンシー (ThEGA) によって発行された「フェア ウィンド エナジー チューリンゲン」認定証を授与されました。この認定証は、チューリンゲンにおける風力エネルギーの倫理的発展のためのガイドラインへの自発的な取り組みを示すものです。このガイドラインでは、プロジェクトの影響を受けるすべての利益団体の積極的な関与、情報の透明な取り扱い、および地域のエネルギー供給業者と信用機関を活動に含めることが奨励されています。

BayWa 財団

恵まれない人々に対する責任

栄養と再生可能エネルギーの分野における国内および国際レベルでの持続可能な教育プロジェクトの開始と支援を目的として、 1998 年にBayWa 財団が設立されました。この財団が特別な理由は、BayWa AG がすべての管理費を負担しているため、すべての寄付が 100% プロジェクトに直接活用されるという点です。さらに、BayWa AG がそれぞれの寄付と同額の寄付を行っています。そのため、各寄付は2倍の価値となります。

教育イニシアチブは、当社のすべてのプロジェクトで重要な役割を果たします。当社は人々が長期的に自活するのを助け、恵まれない人々に将来確実な発展の機会を与えるための唯一の方法は教育であると、当社は考えています。詳細をご確認ください!

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